21世紀健康館-名古屋市天白区の整体・各種ボディケア

株式会社 ヒューマンラボジャパン

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「 すこやかしせいプロジェクト 」 一覧

☆江戸時代の人と現代の人で、脳で処理される情報量はどれくらい違うか知ってますか?☆

~世界一姿勢の良い国を目指して~ すこやかしせいプロジェクト

その中で、私たちが名付けた現代版の猫背である『令和型ねこぜ』を直すためのケアシステム『せぼねのばしシリーズ』

『令和型ねこぜ』の一番の特徴である『脳の疲労』にアプローチする『せぼねのばしRelax』

『脳の疲労』『身体』『神経』アプローチして自然と背筋が伸びていく『せぼねのばしBasic(大人用・子供用)』

があります。

【せぼねのばし大人用 練習風景】

 

パソコンやスマホなどの普及により、現代人が脳で処理している情報量は爆発的に増えています。

それによって脳の使い過ぎに陥り、言わば脳がオーバーヒートして本来の働きができなくなってしまっているのですvEmoji227.gif

皆さんは、江戸時代の人と現代人で、どれくらい情報処理量が違うかご存じですかvEmoji197.gif

 

ある大学の先生によると、ナント! …… 江戸時代の人が1年かけて処理する情報量を現代人は、ほぼ1日で処理しているそうですvEmoji238.gif

 

脳が本来の働きを出来なくなると

・自律神経が乱れる 

⇒ 寝つきが悪い、眠りが浅い、リラックス出来ない、身体がガチガチになる=肩コリや首のコリなど、内臓機能の低下 等々

 

・関節や筋肉などにあるセンサーが正常に働かなくなる 

⇒ 関節や筋肉と脳との間で、関節の角度や筋肉の伸び縮みに関する情報が正しく出来ない = 正しい姿勢にできない、悪い姿勢が楽な姿勢と誤認識してしまう 等々

 

・ホルモンの分泌に影響する

⇒ 正しい姿勢を保持する働きがある『姿勢保持筋』の働きを促したり、気分の安定、緊張の緩和、イライラ解消などに働くセロトニンというホルモンの分泌量が減る

  セロトニンの減少により睡眠ホルモン『メラトニン』が作りにくくなる = 寝つきや目覚めが悪くなり、生活リズムがくずれる 等々

 

 

上記のような状態で、いくら筋肉や骨格や関節など身体に直接的なアプローチを施しても非常に治りにくいのが現実ですvEmoji008.gif

なので、『せぼねのばしシリーズ』では、『脳』に効果的に働きかけることに重きを置いています。

 

姿勢が気になる方はもちろん、身体のコリや睡眠の悩み、慢性疲労、イライラするなどでお悩みの方にも是非受けていただきたい今までになかった画期的なケアシステムですvEmoji195.gif

 

現代人の多くの方々が抱える不定愁訴といわれる症状と姿勢が密接に関係していることが少しでも理解していただけると幸いですvEmoji006.gif

 

 

 

 

 

公開日:

[身」を「美」しくとかいて躾

自分が子供の頃は「食事中はテレビはダメ」、「肘をついて食べない」、「ゲームは1時間まで」などと特に母親からよく言われていましたvEmoji313.gif

いわゆるしつけですね。その頃はうるさいな〜と思っていましたが子を思う親の愛情だったのでしょう。

これは姿勢でもいえること。子供は親のマネをします。一番身近な親御さん特にお母さんの姿勢が悪いと子供も悪くなってしまいます。

最近の子供は昔に比べると外で遊ぶことが少なくなり、その代わりに家でゲームをしたり学校が終わっても塾で勉強したりしています。

特にテレビゲームは時間を忘れてしまうくらいに何時間も没頭してしまうということが多く、

テレビに向かって前かがみになった状態が続くということになります。

姿勢の悪さは見た目の問題だけではなく、脳の発達にも影響します。ソワソワして落ち着かない、

すぐに癇癪を起すなどといったことも「脳」の疲労からきています。

三つ子の魂百まで。今が一番大事なときです。

現在 健康館では「すこやかしせいプロジェクト」を行っております。一度受けただけでも変化が感じられますので

親子そろってのご来店を心よりお待ちしておりますvEmoji313.gif
すこやかしせいプロジェクト公式ページはこちら↓

全国の小学校での姿勢教育活動と
姿勢教育ができるインストラクター育成
のための活動資金をご支援ください。

クラウドファンディングで協力をお願いしております。
2020年1月10日までの期間限定となります。
どうぞよろしくお願い致します。
《世界一姿勢の良い国を目指して すこやかしせいプロジェクト》

 

 

↑ 上記のQRコードからご協力いただけます

 

公開日:

☆子どもの姿勢を良くするための一番の方法!?☆

子どもは、生まれてから一番接する人、つまり両親の動きや形を見て手足や身体の動かし方や使い方を学習します。

話し方や仕草が似るのもこのことが要因です。

親が腰痛や肩こりをっ持っていると、子どもも腰痛や肩こりになるような筋肉の使い方、動かし方が習慣になってしまい

腰痛や肩こりといった症状を訴えるようになりますvEmoji225.gif

という事は、私達大人が子どもたちの見本となるべく姿勢を直していく必要がありますねvEmoji241.gif

 

すこやかしせいプロジェクトでは、令和型ねこぜを直すためのひとつの手段として「せぼねのばし」というケアシステムを作りましたvEmoji006.gif

先ずは、「脳」へアプローチして「脳」の働きを本来の状態に戻していくせぼねのばしRelaxvEmoji187.gif

「脳」がリセットされ本来の働きに戻ってきたら、脳と身体にアプローチをして「脳と身体の調和をとる」せぼねのばしBasicvEmoji195.gif

子ども向けには「右脳」と「左脳」に働きかけ、「身体との調和」を目的とした「五感を使った姿勢教育と体操」せぼねのばしJuniorvEmoji212.gif

家族そろって「すこやかしせい」を作ることができますよ~vEmoji205.gif

 

こちらも合わせて読んでみて下さい

↓↓↓

昭和型ねこぜ?令和型ねこぜ??

 

 

全国の小学校での姿勢教育活動と

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公開日:

正しく足を使えていますか?

普段あまり意識しないと思いますが、土台である足を正しく使えないと姿勢の悪さや様々な症状にもつながりますvEmoji313.gif

最近のデータでは小学生の8割が「浮き指」だとか。「浮き指」とは、足の指の1本以上が浮いている状態のこと。

指が浮く=かかと重心になるので、足裏の接地面が狭まり、体が安定しにくくなります。また、指で踏ん張れないので転倒にもつながりやすい。

足指が浮いて体が安定しないため、バランスを取ろうと、ひざが曲がり、腰が落ち、肩が前に出てしまいます。

最近は子どもなのに肩こりやひざ痛、腰痛、頭痛などを訴える子が増えていますが、

体の土台である足のバランスが乱れていることが原因というケースが多く見られます。

浮き指が増えた背景には、靴をはくようになり、裸足で過ごすことが少なくなったり、外遊びが減ったことも一因。

そのままにしておくと、大人になって足の変形や痛みに悩まされる可能性も高くなります。

親御さんはお子様の足を一度見てあげてください。正しい姿勢は成長期の子どもには本当に大事です。

現在健康館では「すこやかしせいプロジェクト」を行っております。

一度受けただけでも変化が感じられますので親子そろってのご来店を心よりお待ちしておりますvEmoji313.gif

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公開日:

☆すこやかしせいプロジェクト☆

~世界一姿勢の良い国を目指して~

vEmoji195.gifすこやかしせいプロジェクトvEmoji195.gif

今日お休みの大西先生とカメラマンの戸田先生は映っていませんが

プロジェクトののぼりとタペストリーとスタッフ皆で写真を撮りましたvEmoji391.gif

 

参加してくれたお子様からは「楽しいvEmoji212.gifという声もいただいて

お母様方にも

「ここに来る前より少し姿勢がいい気がするvEmoji192.gif

「ここで習った体操を毎日頑張ってやっているvEmoji013.gif

などといった声をいただいていますvEmoji211.gif

 

公開日:

☆子どもの姿勢に重要な背筋力の推移を「背筋力指数」を用いて見てみましょう☆

子どもの姿勢に関する問題のひとつに「体幹筋力」が挙げられます。

重力圏内で重力に対抗して姿勢を保持するためには一定の筋力が必要です。

この重力に逆らって働く筋肉を「抗重力筋」といいます。「体幹筋力」もその一つです。

 

最近の子どもたちは昔と比べて姿勢が悪いと言われています。

そこで、昔の子どもと現代の子どもではどのくらい「筋力」の変化があるかを示したデータを見つけましたのでご紹介します。

 

ここでは、いわゆる「スポーツテスト」で行う背筋力を計測するテストで比較しています。

体格が良くなれば筋肉量も増えるので、単純に「筋力」での比較ではなく、「背筋力指数(背筋力/体重)」を用いています。

 

【11歳男子】

1965年 21.3

1975年 20.0

1985年 19.6

1995年 18.0

2005年 17.5

2010年 15.0

右肩下がりですvEmoji234.gif

原因としては

生活環境の変化や生活習慣の変化などが現因のひとつと考えられています。

これは、よい姿勢習慣をつけることで少しづつ改善することができますvEmoji229.gif

 

 

すこやかしせいプロジェクト公式ホームページはコチラ

すこやかしせいで検索!

 

 

 

公開日:

お子様がいる親御さんは要チェック!!

お子様に何個当てはまりますか?vEmoji313.gif

チェック項目

①座ってるとき背もたれに寄りかかったり、すぐに頬杖をつく

②同じ姿勢を保つことができない

③歩いていると左右にふらつく、よくつまづく

④夜寝付けない、朝スッキリと起きれない

⑤「すぐに疲れた」という

⑥そわそわと落ち着きがない

⑦集中力が続かない

⑧立っているときにお腹がポッコリと出ている

⑨肩こりや腰痛がある

⑩姿勢が悪いと言われたことがある

評価基準

CHECK 7~10個 重度

かなり姿勢が悪くなっているのではないでしょうか?今の習慣を変えないと「肩こり・腰痛・頭痛」だけでなくもっと重篤な症状が現れる可能性が非常に高いです。すぐに専門家に相談するなど姿勢改善にとりかかりましょう

CHECK 4~6個 中度

「姿勢が悪いな…」と気になることが多いのでは?今の習慣が続くと「身体の不調」や「運動能力の低下」、「内臓の負担による肥満」まで、まだ現れていない症状が起こる可能性があります

CHECK 1~3個 軽度

今はまだ問題はなさそうですが、油断は禁物。今の時期に身についてしまった「悪い姿勢やクセ」はなかなか治らないので、正しい姿勢を維持する習慣を身につけましょう!

子供の期間は「ゴールデンエイジ」と言われ(年長~小学6年生)身体能力、運動能力が著しく発達する時期です。この時期に神経系の発達がほとんど完成するため、正しい動作を身に着けるには最適な時期と言えます。逆にこの時期に身についてしまった悪い姿勢やクセ等を大人になってから直そうとしても難しいので、子供の時期に正しい姿勢を習得することが非常に重要です。

現在健康館では「すこやかしせいプロジェクト」を行っております。一度受けただけでも変化が感じられますので親子そろってのご来店を心よりお待ちしておりますvEmoji313.gif

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公開日:

☆プログラム初回を受けた日から食事中の姿勢が良くなった!☆

~世界一姿勢の良い国を目指して~

「すこやかしせいプロジェクト」の中の「子ども向けプログラム」が本格始動して1ヶ月ほど経ちました。

姿勢が大切なのは分かっているけど、姿勢について教えてくれるところも無いし、姿勢を注意したくてもどうしたらいいか分からない。

などでお悩みの親御さんから沢山のお問い合わせをいただいていますvEmoji241.gif

 

先日、実際にプログラムの初回を受けていただいたお子様のお婆ちゃんから

「昨日ここから帰ってきてからいつもと姿勢が違うな~と思っていたんだけど、晩ご飯の時もいつもは背中を丸めて肘をついて食べているのに昨日は肘をつかずに背中も伸びた状態で食べていたんです!」

更に

「今朝の朝ご飯の時も肘をつかずに食べていてびっくりしました!」

と嬉しいご報告を頂きましたicon_lol.gif

 

子ども向けプログラムは

「五感を使った姿勢教育と体操」をテーマ行います。

「見て、聞いて、体感して」学べる姿勢教育です。

「リズム運動」で「右脳」と「左脳」に働きかけ、楽しみながら「すこやかしせい」を作る「脳と身体の調和」を目的としています。

脳と身体の調和がとれるように習慣付けていくことで「自然と良い姿勢になっていく」内容になっています。

 

日本中の子どもたちの良い姿勢習慣作りのきっかけになるよう頑張りま~すvEmoji086.gif

 

 

 

 

 

公開日:

お子様も喜んでくれています。

 

12月15日(日)は当院の都合により

18:30までの営業となります。

また、年末の営業は29日(日)までとなります。

さて、すこやかしせいプロジェクトが始まって1週間。

ぼちぼちと小学生たちが集まってきてくれています。

「姿勢」というテーマはお父さんお母さんにとって

私達が想像していた以上に気になるテーマのようです。

 

「姿勢が気になる」という子から

「肩がこって腰もいたい」という子もいて

現代の小学生は自分たちの時代とは違うんだなぁと

改めて実感すると同時に、このまま放っておいたときに、

この子たちはどうなってしまうんだろうと本当に心配です。

 

今回わたしたちがお伝えしている「令和型ねこぜ」は

非常に厄介です。

しかし、令和型ねこぜは習慣です。

さらにいうと、“ねこぜ”自体は動きの一部を切り取ったものを

指している場合が多いのですが、実際は動きそのものです。

 

首が前に出て肩が前に捻じれて背中が丸くなってしまう場面が

例えあったとしても、「あ、ダメダメ、直さなきゃ」と

気が付いて姿勢を正せる場合はねこぜとは呼んでいません。

 

首が前に出て肩が前に捻じれて背中が丸くなってしまったまま

それが正しいのか正しくないのかもわからなくて、

何とも感じたり思ったりしない、つまり直すこともない、

といった状態が続いている場合をねこぜと私たちは呼びます。

 

つまり、気が付いて直せるようになればいいのです。

 

そのためには、今の自分がどんな状態なのか?を知って

どうなったら良い姿勢なのか、どうしたらよい姿勢になるのかを

知ることが必要です。

そして、悪い姿勢でいることにどのようなリスクが含まれるのかを

知っておくことも大切です。

 

せぼねのばしBasic子ども用では、この辺りをカバーしています。

お子様が楽しく続けられるような工夫も盛りだくさん。

 

小さなころの習慣は大きくなった時の基礎、土台となります。

ぜひ、気になっている親御様はすこやかしせいプロジェクトに

参加してみてくださいね。

現在、健康館ではすこやかしせいプロジェクトを実施しています。

現代人の生活習慣が招く様々な症状の原因のひとつが「姿勢」。

なかでも、スマホやパソコンなどの普及や

ストレス社会が脳に影響して丸まってしまった

「令和型ねこぜ」は

おとなから子どもまでに浸透しています。

脳が影響されていることが大本にあるから、

身体を無理矢理引っ張ったり伸ばしたりするのではなく、

脳がきちんと元の働きができるようになるためのアプローチと

身体が本来の動きができるようになるためのアプローチが、

このプロジェクト専用に開発されたせぼねのばしシリーズでは

取り入れられています。

自信を持ってお勧めできるケアです。一度お試しください。

すこやかしせいプロジェクト公式ページはこちら↓

“すこやかしせい”で検索!

 

 

公開日:

昭和型ねこぜ?令和型ねこぜ??

今朝もせぼねのばしを練習かねて受け合いっこしてました。

大人のためのせぼねのばしは

脳疲労を取り、中枢をリラックスさせるRelaxと

脳、中枢をリラックスさせながら身体をリセットさせる

令和型ねこぜを解消していくBasicの2種類です。

そう、今日来られた方が健康館のチラシを見て

『ぼくは“昭和型ねこぜ”だから』と

おっしゃられていたそうです。

 

昭和型は令和型と違います。

昭和型はまだまだITが発達していない時期です。

仕事が忙しくどちらかといえば肉体疲労が多い、

身体がタテに丸まる、

いわゆる農作業のおじいさんおばあさんのような

ねこぜを指します。

 

平成型は加速度的にITが発達しました。

パソコンやスマホを日常的に使うようになり、

手を前にすることが多くなったため、

身体がタテに丸まるのに加え、ヨコに捻じれ丸まります。

Theねこぜといったような感じです。

 

ここから更にスマホやパソコン、タブレットの利用や

運動不足の波は低年齢化し、小学生までもがねこぜになり、

大人顔負けの症状を訴えるようになりました。

平成型ねこぜが全世代にひろがったのが

令和型ねこぜとなります。

ということで、昭和型をベースに令和型は仕上がります。

なので昭和型というのは今やほとんどいないのではないかなと。。。

令和型ねこぜは生活に密着しているため非常にやっかいです。

気が付いた時がこれからの人生で一番若い日です。

早急に対処することをお勧め致します♪

現在、健康館ではすこやかしせいプロジェクトを実施しています。

現代人の生活習慣が招く様々な症状の原因のひとつが「姿勢」。

なかでも、スマホやパソコンなどの普及や

ストレス社会が脳に影響して丸まってしまった

「令和型ねこぜ」

おとなから子どもまでに浸透しています。

脳が影響されていることが大本にあるから、

身体を無理矢理引っ張ったり伸ばしたりするのではなく、

脳がきちんと元の働きができるようになるためのアプローチと

身体が本来の動きができるようになるためのアプローチが、

このプロジェクト専用に開発されたせぼねのばしシリーズでは

取り入れられています。

自信を持ってお勧めできるケアです。一度お試しください。

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